約束までの時間を有意義に過ごすための独り談話室

離婚されるそうなので一人暮らし準備の為の心構えと今までの回想録(メモワール)

人でなしの経済的DV にムカツク日々

毎回、つまらないモラハラネタだけども、

一応回想録(メモワール)の形を取っているつもりなので、また今回もつまらない愚痴になる。

 

今日、帰宅するとポストにカード会社からの明細書が来ていた。

見ると、それはワタシも家族会員であるはずの、夫から切られたカード会社からだった。

 

なんの事はない、夫は自分はちゃっかりカードを使いまくっていやがる。

あれだけワタシには

「生活費は4人家族に15万円も要らない」とか

「カードを使うと生活費がいくら掛かるか見えないからもう切った」とか、

「カードの有効期限が切れていたのに気づかなかったけど、いい機会たから辞める」だとか散々嘘を吐いておきながら、自分はカードを止めていなかった。

頭がオカシイのは、ワタシにはカードが切れていたのに気づかない、と言っておきながらそんな嘘にワタシが騙されていると思っていることだ。そのカードは、こちらからお断りするまでは半永久的に継続されるカードだった、となると、意図的に契約者が連絡しなければカードが届かないはずはないのだ。この場合の契約者は、バカ夫しかいない。

そして堂々と、自宅に明細書を送らせる辺り、ワタシの怒りには思いを寄せないと言うことだろうな。

どこまでも性根が腐っているので、マトモに相手にしていたら余計に消耗するので、もう感情を表したくもない。人として、終わってる。

 

自分の価値観でモラハラを繰り返した末に、勢い余って不貞行為に走り、揚げ句反省も後悔もしないと開き直り、ついには離婚届持ってきて、尚且つ経済的DV までする...

 

これから孤独な中年女になるワタシが言うのも可笑しいが、

コイツ、ろくな死に方はしないだろうな。

 

とにかく、身の回りの整理と、緩くとも継続して転職活動を続けていく。

この感じだと、約束までの時間は、意外と早く来てしまうかも知れないから。

 

自分ひとり、どうにかなるさ。